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移転します。
これより先、エキサイトブログへの新規投稿はありません。 ただし、既に投稿済みのものについては削除することはありません。 以上、よろしくお願い申し上げます。 追記(2009/9/6): 移転先のアドレスを再度変更しました。 http://blogs.dion.ne.jp/yachimon2/ 利用しているプロバイダ(KDDI au one net)の都合による変更です。 newebドメイン廃止によりブログのアドレスも変更せざるをえなくなりました。 KDDIのサービスはteleway時代から利用してます。 http://ja.wikipedia.org/wiki/Au_one_net Sirius ( teleway )→ neweb ( KDD )→ DION ( KDDI )→ au one net ( KDDI ) こんな感じで利用プロバイダが変わってきましたが、吸収合併とかサービス統合とか、そんな理由ばっかり。
なんというか…最近の若い人はファッションに気を遣わないんでしょうか…
スーツの上着のボタンは、2つボタンなら一番下を、3つボタンなら一番上と下を外します。ただ、3つボタンでは仕立てによっては一番下だけを外すタイプのもあるようですが、これは正式ではありません。 要するに、スーツの上着のボタンは、一番下を必ず外さなければなりません(MUST)。 ただし、ダブルの場合はこの限りではありません。仕立てによってかわってきます。つまり、デザイン上のバランスの問題から、ダブル6つボタン2つ掛けでは、上下2つのボタンともに掛けるのが主流です。これ以外の2つ掛け以上のダブルでは、やはり1番下のボタンを外すのが正式です。 正式なスーツというのは必ずスリーピースで、ベストを着ることになります。 2007/4/17 訂正:他の参考書籍によれば「ベストが上着から(できるだけ)見えないようにするために、ベストの一番下のボタンをあける」とありました。少なくともMUSTではないようですので、訂正してお詫び申し上げます。 じゃあなんでこんなふうになっているのかと問われると「私にも正確なところはわかりません。」としか答えようがありません。多分、スーツの原型がフロックコートだからじゃないかと思います。シングルのフロックコートの上着のボタンを留めている人、みたことありますか? 2007/4/17 追記: スーツの上着の一番下をあける理由として、体のラインをすっきりとみせる、というのがあるようです。体の線が細すぎて、一番下も留めなければ心許ない、という人もおられるようですが、これはスーツが体に合っていないと言う事ができるかも知れません。 ただ、デザインは時代によって変わるもの。だから、何が正式なのかわからなくなったら、その服のデザイナーやテーラーに聞くことです。 「どのようにデザインしたのか」「どのように仕立てたのか」ということは、つまり「どのように設計したのか」ということであって、設計者の意図にあわない使い方をすると、機械だったら使いにくかったり、危険であったりしますし、ファッションだったらダサいってことになるんでしょう。 おしゃれを云々する前に、デザインの理由を知ってほしいものです。その上で、着崩すなら着崩せばいいんじゃないんでしょうか。 最近、スーツのボタンを全部留めている人を街でよくみかけます。社会人1年生ならともかく、いい年こいたおっさんもやってたりするので、どうしたものかと考え込んでしまいます。そして、そういう人に限っておしゃれに気を遣っている風なのです。 多分、学生時代の詰襟の影響なんだと思います。ブレザータイプの制服を採用しているところでも、基本的には一番下のボタンを外すはず…なのですが、全部留めてしまっているのをよく見かけます。これは校則でそのように決まっているのかもしれません。それこそ、詰襟の影響で。そしてその影響が社会人になってもそのまま残っていて、スーツを着ても全部のボタンを留めてしまうじゃないか、と思います。 うちの父は物凄くおしゃれに気を遣います。人前に出る職業だったからかも知れません。あるいは「人から信頼されることの凄さ」をよく知っている人なので、「人から信頼されるファッション」を目指しているのかも知れません。 息子の私はお恥ずかしいことに、ろくな私服ももってない、むちゃくちゃインドア派のとても痛いヲタク野郎なんで、ファッションには物凄く疎いんです。 でも、だからでしょうか。スーツなどを着るときは、何が正式なのかを知ることにとてもこだわります。今着ているのが正式ではない(貧乏だからしょうがないの!)、恥ずかしいものだと知っている分、そーゆーところ(格式を重んじるところ)へは出かけられません。うううう。いや、ほんとにお恥ずかしい。
真剣に考えるなら公立。趣味で選ぶなら私立、かな?
"面白さ"とか"凄さ"で選ぶならやっぱり公立なんじゃないかなと思ってる。 制服とか雰囲気なら私立かも。「ごきげんよう」とかいうのが普通の挨拶である学校とか。 学力とか心配するんなら塾やカテキョを選べばいい。自分にあった勉強のやり方を、自分で見つけ出せない人は、色々な先生の授業法を知る必要がある。努力と根性では乗り越えられない壁があるのだ。私立でどんなにいい先生と環境に出会えたとしても、その人にあってなければ意味が無い。だから、塾とかカテキョとかで自分にあった勉強法を探し見つけ出して、編み出していかなければならない。だから、その学校の"生徒の学力の平均点・偏差値"は学校選びの基準にはなり得ない。
風林火山 第8回「奇襲!海ノ口」
「海ノ口」といえば!あれしかないでしょっ! JR大糸線 海ノ口駅 アニメファンによる「巡礼」 2002年1月から3月にかけてWOWOWで放送された、おねがい☆ティーチャー、続編となるおねがい☆ツインズにおいて木崎湖の周辺が舞台になり、木崎湖の北端にあるこの駅もオープニングとストーリーの中に登場する。そのアニメ内における描写は現実の駅を忠実に再現しているため、放映後、この駅を訪れるファンが増えた。ファンの間ではこの地に向かう事を「巡礼」と称する。その数の多さに地元新聞社も取り上げるほどであり、今なおこの地に足を運ぶ者は減っていない。 とおもったんだけど、今回の海ノ口はどうやらこの海ノ口ではないらしい。 若き晴信、初陣を飾る 海ノ口城 交通アクセス 小海線 佐久海ノ口駅 う~ん。ちがうのね。でも久しぶりに聞いた。海ノ口って地名に、うふふふf
CCIE 実技試験(2回目)を受けてきました。
(前回) Lab Date: 04-Oct-2006 Section Section Score 1. Bridging and Switching 77% 2. IP IGP Routing Protocols 15% 3. IP EGP Routing Protocols 0% 4. IP/IOS Features 38% 5. QoS 0% 6. Security 0% 7. Multicast 0% (今回) Lab Date: 22-Feb-2007 Section Section Score 1. Bridging and Switching 74% 2. IP IGP Routing Protocols 27% 3. IP/IOS Features 67% 4. QoS 0% 5. Multicast 0% 6. Security 0% 7. IP EGP Protocols 0% IP IGP Routing は今回は少しはできたかなと思ったのですが、結局前回とたいしてかわりませんでした。 勉強時間はゼロ。通常業務に追われてそれどころではありませんでした…ってな言い訳はだれでもできるんですよね。 受験費用の157,500円は会社に払ってもらっているのですが、このざまです。まったくもって申し訳ない。情けない限りです。 次回はちゃんと勉強して挑みたいと思います。(当たり前) 文科省、体罰でない例を明示 上記のうち「〈3〉学習課題や掃除当番をほかの子供より多く課す」は、体罰ではないものの、懲罰の内容としては的確ではないものと思う。学習や掃除は、楽しめるものだ。しかしそれを懲罰として与えられることで、それぞれにマイナスのイメージを植えつけることになりはしないか。運用にあたっては、教師各員の慎重な判断を求めたい。
団藤さんとこのブログ
http://dando.exblog.jp/6470505/ で紹介された独立行政法人、国立健康・栄養研究所が開設している「『健康食品』の安全性・有効性情報」 http://hfnet.nih.go.jp/ ってのがすごい。 自分の飲んでるサプリのうち脂肪肝に有効ってことで飲んでた「レシチン」ってのを調べてみた。 経口摂取の副作用として、下痢、吐き気、腹痛、肥満が起きることがある。 … えっ?むしろ太る!? … orz 今度から、健康食品とか食べたり飲んだりする前に、ここで調べることにしよう。
まなびストレートというアニメみてみた。
作品の出来はともかく、内容は生徒会執行部…正直いうとうんざりだ。中学・高校と生徒会執行部かあるいはそれに近いところにいたせいか…。 高校のとき放送部にいたんだけど、あるとき、進路指導の先生から「お前は放送部がどこか他所にあれば、高校にいかずにそこへいくだろう?」と問われた。私はそれには答えなかったが、正直な話、そのとおりだったと思う。 なぜならば、放送部は私にとって先輩から頼まれた「仕事」だったからだ。やりたくてやっていたわけではない。ほんとに入りたかったのは無線部のほうだ。だがこれには「つぶれる」からと聞かされ、入らなかった。 私の高校での部活動は、中学3年のときからはじまる。そう。入学前から入部が決まっていたのだ。私が高校の推薦入試に合格したと、どこで聞いたのかしらんが、先輩が中学まできて勧誘したのだ。二人の先輩のうち、一人は中学の生徒会長だった人。もう一人は(これは記憶があいまいだが)高校の生徒会長になった人ではなかったか。そんな二人から誘われて嫌とは言えない。 そういうわけで、私は高校入学前から放送部に入ることが決まっていた。 とあるきっかけで鬱々な状態になってしまい、そのまま入学してしまった高校時代。勉学には全く力が入らなかった。ただ、先輩から頼まれた放送部の仕事だけは、自分なりに職責をまっとうすべくがんばった。(今考えるとほんとにお恥ずかしい事ばかりしてたんだけど、当時はそれなりに必死だった。) その挙句が件の先生のお言葉。返答しなかったというのは、多分、あきれ果てて言葉がでなかった、というのもあるのだと思う。そもそも、放送部の仕事は高校の日常活動に必須のもので、高校に放送部が無いのだったら、私は放送部にいく理由が無い。まぁ勉学に力をいれず、部室に入り浸っているのを見れば、誰でも「ああこいつは放送部が好きなんだな」と思われても仕方がないが。 まぁ、放送部は嫌いではなかったし、仕事も嫌いではなかったから続けられたわけで。「放送部が好き」というのは当たらずとも遠からず、といったところか。 …というわけで。生徒会とか高校とかいう話を聞くと、どうしてもこの微妙な思い出がよみがえり、素直になれん。流行りのアニメや小説の内容がそういうものだと、ついつい忌諱してしまう。どうしたものやら。
今日はシルク・ドゥ・ソレイユのドラリオンを見に行った。
いやー芸術性高い!!! やっぱりこーゆーのは生が一番なんだよね。現場でみるのとテレビでみるのとでは、やはり違う。テレビでみると視点を固定されてしまうけど、生だといろんなところをみられる。 実は今回、Dブロック前から3列目という、アーティストにとても近いところでほぼ真正面から見ることができた。 美しい! 間近でみるアーティストたちの体のしなやかさ、その曲線の美しさ。ふるえるほどの感動を覚えた。 あの美しさを生み出すのに、いったいどれだけの努力をしたのか…それを考えると、すごい、と感じた。 美しくて、すごい。 演目には他にも、力強いもの、躍動感あふれるもの、楽しいもの、色々な要素が組み合わさったものがたくさん用意されていた。 いやー、楽しかった。生ってやっぱいい。
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